「タレントさんのようなきれいな鼻にあこがれています」
「だんご鼻にコンプレックスがあります」
「わし鼻(かぎ鼻)を何とかしてきれいな鼻にしたい」
と、鼻にプロテ―ゼを入れるのですが、しばらくすると、もしばれたらどうしようとか、このままずっと異物をいれておいて、体に害にならないのかなど心配し後悔する方もいます。
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五本木クリニック松下先生の回答
鼻がコンプレックスでプロテーゼを入れてきれいに変身したはずなのに今度は
「整形をした事を他人に知られないか?」
「レントゲンをとるとシリコンが写るのではないか?」
「鼻を触られると手術を受けたことがばれないか?」
などの悩み不安にかられ新たなコンプレックスが生じることがあります。
他人の視線が気になって自然なコミニュケーションがとれなくなったり、今まで何の抵抗もなくスキンシップできていた恋人、夫、子供などに鼻を触られたくない、間近で顔を見られたくないなどの理由で自然に肌を触れ合えなくなったりするケースがあり心に影をつくってしまいます。
このような悩みの方もご安心ください。異物(プロテーゼ)を抜いて今の形をできるだけ変えずに、そっくり自己組織に入れ替えることが可能です。
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鼻矯正するには、美鼻矯正器具やヒアルロン酸の注入、プロテーゼ挿入法などあります。
手軽で安易な鼻整形術より鼻修正術の方が長い目で見て効果があります。
鼻プロテーゼにトラブルでお悩みの方が増えています。
